転職サイトの注意点

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転職サイトについての質問です。
現在、リクナビNext、マイナビ転職、タウンワーク、とらばーゆ、はたらいく、an、女の転職、クリエイト、求人ジャーナル、ジョビーとハローワークの求人と派遣会社を数社利用してますが他にいい転職サイトはありますか?
私はエンジャパンとマイナビ転職を利用していました。
IT系だとイーキャリアもおススメですよ。
また、転職サイトと併用して無料転職エージェントも利用されることをおススメします!希望条件や市場価値から志望業界の設定・動向など様々な情報を 客観的に仕入れることが出来ましたので私としてはとてもためになりましたよ。
上手な利用方法が載っているサイトを見つけましたのでよかったらご参考になさってみてください。
http://www.e-kore.biz/頑張ってくださいね!

転職サイトから応募した企業に面接が決まりました。
応募者が多数いるそうで、日程調整に時間がかかるそうで、先に履歴書と職務経歴書を郵送してくれということですが、この場合添え状はつけた方がいいですか?

2、3日で退職って。。
転職して2目ですが、第一希望の会社から採用の連絡をいただきました。
2、3日で退職することに抵抗ありますが、第一希望の会社に就職しようと思っております。
ただ、今の会社は民間の転職サイトから応募して、ハローワークに就職したと伝えていません。
第一希望の会社はハローワークからなので、再就職手当ての対象になります。
2、3日で退職された方もしいましたら、手続や会社の反応など教えていただけませんか?
早い方がいいですよ、社会保険やら手続きが済まないうちに。
ハローには言わなくてもいいんじゃないですかハロー経由でないし短期間ですから。

転職について助言をお願いします。
25歳女性です。
退職して2ヶ月が経ちます。
今まで経験した職種は高卒→アパレル販売(3年)→エステティシャン(半年※体調を崩して退職しました)→オペレーター兼事務(2年半)です。
アパレル、エステはどうしても経験したくて勤めました。
その後やりたい事が見つからず、オペレーター事務を経験しました。
25歳という年齢だと、今回が転職の最後のチャンスかと思い、やりがいのある仕事に就きたいと考え、アパレルや雑貨、化粧品等を扱う営業や企画関係を目指してみました。
(営業が大変な仕事だとは色々聞き、覚悟していました)何社か転職サイトから応募しましたが全て不採用でした… 私は少しおっとりしていてマイペースらしいのですが、やはり営業には向いていないのでしょうか?
また、女性がずっと仕事を続けていくには事務で探した方が良いのでしょうか?
あと、25歳の転職回数としては多すぎるでしょうか?
長々と申し訳ありません。
沢山の方にご助言いただければ幸いです。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
私も25歳で転職経験があります。
現在は営業事務ですが、前職は金融系の営業でした。
ずっと営業部署にいるため営業の女性をたくさんみてきていますが、営業の女性にはサバサバはきはきした方が多いように思います。
でも、おっとりした方やマイペースな方もいましたよ!「数字に対しての責任感」「いざというときのスピード」「粘り強さ」「芯の強さ」辺りを面接のときにアピールできると良いのではないかと思います。
私の知ってる限りだと25歳以上で転職している女性もたくさんいますし、他業種の営業や企画関係も受けてみてはいかがでしょうか?
やはり業種も職種も異なっていると転職しにくいので、状況によっては他で経験を積むのもありかと思います。
転職活動がんばってくださいね!

転職エージェントが取り扱う非公開求人というものがありますが、この求人はなぜ非公開なのですか?
採用する企業側からすると優秀な人材を集めるなら転職サイトや求人情報誌などで募集したほうがたくさんの人が見るので、より多くの人から選べて良いような気がするのですが。
知られたくないから非公開にしているのではありません。
非公開と公開は募集の仕方、料金の発生システムが違います。
公開求人は、人が来るかわからないけど募集広告を出す。
広告を載せた時点で料金が発生します。
だから募集する側はそんなに数多くの求人媒体に求人広告を出すことはできません。
せいぜい1つ,2つの媒体。
一方非公開求人は、企業が人材紹介会社にこんな人が欲しいと連絡する(というより紹介会社が頻繁に御用聞きの連絡をしてニーズを聞き出す)。
それに紹介会社が登録者を紹介して採用に至れば料金発生です。
非公開の場合は「こんな人が欲しい。
いい人がいればおたくにお金を払います」という形なので、募集する会社はいろんな紹介会社に紹介のオーダーを出すことができます。
そのうち1社から目当ての人間を取ればそこにだけお金を払えばいいので。
またデータベースの中から条件に合う人を探して応募させるところまで紹介会社がやってくれるので、数多くの人間の履歴書をチェックする必要がないという利点もあります。
今は事務仕事などを公開求人で募集すると捌ききれないほど大量の応募が来ることも珍しくありませんが、そのほとんどの応募は条件を満たさないので書類審査で落とします。
高いスキルを求めるほどそうなります。
ならば高い紹介料を払ってでも確実に良い人を紹介してもらって短期に入社に持って行った方が良い。
紹介会社を使えばそれができるのです。
一方紹介会社にとっては、非公開求人を公開して「こんな会社が求人を募集しています」とやってしまうと、それを見た他の紹介会社が「あああの企業は今成功報酬の形で人を募集しているのか。
じゃあ先にうちがいい人を紹介して報酬をもらおう」と抜け駆けされる可能性が高い。
また応募者が広告を見て直接その会社に連絡をして「紹介会社を使わなかった形で自分を採用すれば高い紹介料(想定年収の30%が相場)を払う必要がなくなりますよ」とずるい行動を取る可能性もあります。
それらの理由によって、紹介会社のサイトでは公開求人と非公開求人がはっきり分けられています。

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