マンションリフォームの将来

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領収書について質問します。
マンションリフォーム代を支払いしたとき、領収書をもらったのですが、なくしてしまいました。
再発行できないらしが、どうにか用意しなければいけません。
何かいい方法はありませんか?
>どうしても用意しなくてはいけません。
この場合何に使いたいか明記されているとアドバイスしやすいと思うのですが・・・。
1)印紙代を払って再発行してもらう (再発行できないのではなく、印紙代を払いたくないから「したくない」が主流です。
再発行と明記されるかもしれませんがしてもらえるなら・・・お願いしてみては?
)2)相手の領収書控えのコピーをもらう3)お金を振込みにした場合、振り込み通知書が領収書の代わりになります。
領収書が必要な相手先にどれならOKか聞いてみましょう。
何に使うかわからないので、これ以上アドバイスしようがありません。
すいませんね

マンションリフォームマネージャーという資格について教えてください。
マンションリフォームマネージャーは、マンションの専有部分リフォームの専門家です。
マンションの場合、住宅などにはない制約があるので、そういうものを知った上で客に提案したり、施工者に指示したりするための資格です。
賃貸の場合は、大家さんから古くなった物件のリフォームを依頼されることもあるでしょうし、分譲でもあると思います。
実際に資格としてどのくらい必要性があるのかはわからないですが、知識としては持っていて損はないかなぁと思います。

マンションのリフォームについて。
中古マンション77平米で築15年。
平均的なフルリフォームすると600万前後といわれました。
いくらくらい値引きが可能なのでしょうか?
マンションをリフォームする予定です。
間取りは変更せずに和室を洋室にするくらいで、リフォーム代が600万といわれました。
各社にまだ問い合わせてはおりまして価格交渉をすればこの金額からお安くはしてもらえると思いますが、大体の相場としてどのくらいまでなら安くしてもらえるのでしょうか。
材料費に上乗せして職人さんの作業料とマンションリフォーム業者が利益を上乗せしていると思いますが、平均的な全体リフォームで600万とするとどのくらいまでが可能なのでしょうか。
宜しくお願いいたします~
工事費の10%位、もしくは諸経費分程度の交渉はなさるべきでしょうね。
また、個々にお見積もりを検討し、それぞれの単価(クロスなどの㎡数/単価)や定価のあるものに於いては掛け率なども検討してみてはいかがでしょう。
安かろう悪かろうの工事にもなってはいけませんし、ご納得ができるようなリフォームは出来るといいですね。
ただ、当然ながら工事店さんもある程度の利益は追求するのは当たり前なんですけども・・・。
粗利で20%くらいは必要かと思います。

マンションリフォームと外装工事を考えています。
教えてください。。
マンションリフォームとマンションの外装工事を考えています。
4階建ての築40年くらいで2階と4階部の2箇所です。
スケルトンリフォームです。
何社か見積もりをとったのですが、なにを基準にしたほうがよいのかさっぱりわかりません。
一つは会社の名前は大きいのですが、設備機器がいまひとつで金額もほかと比べ、全体的に200万くらいたかいです。
もう一つは会社自体はちいさいのですが、設備機器関係はキッチンもトイレもお風呂も納得のいくいいものを使用しています。
金額もまあなっとくです。
築年数もたっているのでそんなに金額を高くは考えてないのですが、安かろう悪かろうでも困るし、会社の名前が大きいとその分金額も高そうだし、200万円の差ですが、名前の大きさで信用をとるか、小さいところだが、設備機器の充実でとるか悩んでいます。
私たち素人がみて分かるといったら設備機器関係くらいで床をはるのに何を使用して、壁紙はなんなのかとか違いがよくわかりません。
変な壁紙や資材を使用されて、住んでるうちに体調壊すようなことがあったら困りますし。
どうやってリフォームをお願いする会社を決めたらよのでしょうか??
何かいい方法をご存知の方是非教えてください。
宜しくお願いします。
リフォームにおけるお見積もりの提案は、業者規模でプレゼンがしっかりできている方がよいです。
しかし、プレゼンがしっかりできているところということは、その分営業に力を入れているわけですので、営業経費がかかりますから高いわけです。
そこを高いと取るか、安心と取るかは発注者であるあなたです。
安い高いというより、見て納得、説明を聞いて良いなと思うほう、それが一番安心できる発注かと思います。
できれば、同じ仕様(トイレの工事はこういうもの、お風呂はこのメーカーのこれを使う・または同等品にしてもらう)で、再見積を依頼する方法が、比較検討をしっかりできると思います。
業者は本当は嫌がりますが、本気で仕事をしたいと考えている業者なら、いやな顔はしないはずです。
また、最近の建築資材はシックハウス症候群などに対応した、安全な建材をメーカー自体が用意してますので、よほど変な業者でない限り安全かと思います。
最も良い方法なら、建築系の友人などにみてもらってから判断するのも良い方法ですが、建築工事自体、値段を下げようと思えば、いくらでも下げる方法があるので、強引な値引き交渉などをするより、「我々はこういう工事を望んでいるのですが」という、話を聞いてくれる業者とお付き合いされた方が良いかと思います。
また、わからないものはわからないといいましょう。
教えてくれない業者はその程度の業者ですし、知ったかぶりされることほど、印象の悪いお客様はありません。
もし高い業者が良く、値段を中心に考えるなら、相手の見積もりを営業にみせるのも手かもしれません。。
ここでみるべきは値下げ幅でなく、相手の対応です。
簡単に値引くのはそれだけ利幅を乗せているわけですから。
見積もりには根拠があるわけです。
それをしっかり説明できる業者にお願いするほうが安心かもしれません。
いろんなパターンを出してしまいましたが、ぜひ安心できるリフォームを行ってください。

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